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バルクオムを試してみたので使い心地を本音でレビューします!

2018-07-12
大半の男性の皮膚はカサカサ&ベタベタに見舞われやすいものです。ですから、男性の中には「使い心地」を最優先して肌ケア用品をチョイスするという方が少なくないはずです。 そして、男性の約9割がバルクオムの使い心地を高く評価しています。 また、男性は「優れた効果はあるけれど、何も使っていないかのような使い心地」の肌ケア用品を高く支持する傾向にあります。ベタベタ感が強いなど、使い心地にも問題があるとなかなかリピーターにはなってくれないようです。 という背景を踏まえて、ここではバルクオムの使い心地を私が実際にレビューしていきます。本音でお話していきますのでぜひご覧ください。

バルクオムの乳液・化粧水・洗顔料

いきなり本品を買うのは金銭的にリスクが高いので、まずは肌活コース(1480円)から試すことにしました。 中には、乳液・化粧水・洗顔料、そして泡立て用ネットが入っていました。

まずは洗顔料から

最初に洗顔料を試してみます。 と、その前に手を十分に洗浄しておくことが大事です。手が汚れていては全てが台無しになってしまいますからね。 そして、手のひらにバルクオムの洗顔料を出します。目安は12g程度。 フタを開けるだけで、柑橘系統の芳香がしてきて心地が良いです。 ちなみに、バルクオムの洗顔料の泡立ちは非常に悪いです。ですから、泡立て用ネットを用いることをおすすめします。男性にはあまり馴染みのない道具かもしれませんが、使わないとかなり泡立てに時間がかかると思います。 泡立て用ネットのおかげで、触り心地の良いモコモコの泡が完成。この泡を顔に乗せます。 泡を顔の上で軽く転がすだけで、泡の力で汚れが落ちていきます。 ですから、力を込めて洗浄しないようにしましょう。肌への刺激になってしまうだけです。 泡を落とし終えてからの皮膚の感触ですが、かなりモチモチスベスベ。 信じられないくらいコンディションが良くなっています。 また、残すべき皮脂はきちんと残っているのでしょう。肌が突っ張るあの嫌な感覚が全くありません。

化粧水で保湿する

いくら優れた洗顔料であっても、顔を洗った後は急速に皮膚の水分が気化していってしまいます。ですから、顔を洗ったら即座に化粧水を使うようにしましょう。「化粧水でパパっと保水する」というイメージですね。 バルクオムの化粧水はややトロトロしており、水っぽくはありません。 皮膚に良い影響を与えてくれそうですね。 塗布してみると、肌にスムーズに浸透していく感覚。保湿効果にも優れていました。 また、使用後はサッパリした感じになるので男性が好みそうです。

ラストは乳液で整える

どれだけ優れた化粧水や洗顔料を使用しても、乳液を省略すると水分が逃げやすくなるので、結局肌がカサカサしてしまう場合が多いです。そもそも乳液というものの存在を知らない男性もいるくらいかもしれませんが、きちんと使って下さいね。 乳液で水分を逃がさないようにすることが重要です! バルクオムの洗顔料や化粧水に比べて、乳液だけ妙に容量が少ないのでちょっと不安になりましたが、乳液はかなり伸びやすいです。ですから、この容量でも極端に早く使い終わってしまう事はないはずです。 そして、塗った直後は多少のベタベタ感を覚えるかもしれませんが、塗り終わったくらいの頃合いには既にほぼベタ付きは消えていました。 これなら、男性の9割に支持されるのも当然ですね~。

バルクオムを試してみての総評

結論を言いますと、とても気に入りました!ですから、すぐに定期便でバルクオムを続けることにしました。 もう、店売りの化粧水や洗顔料には戻れません!バルクオムはそれくらい最高の商品です。 ずっと肌を若く保ちたい、乾燥肌やオイリー肌をなんとかしたいなどと考えているのであれば、ぜひバルクオムを試してみてくださいね。 バルクオムのレビューをさらに詳しく知りたい方はこちら

バルクオムに対する口コミは怪しい!?購入して使用してみた!

2018-07-12
私はバルクオムで日々肌ケアを頑張っています。 ここでは、バルクオムに関する口コミについて解説していきますね。 「バルクオムの口コミは褒めているものばかりで逆に怪しい」「口コミほどの効果があるとは思えない」などの口コミもたくさんありますが、バルクオムがちゃんと効くというのは確かだと言えそうです。 Twitterであれば様々な方の「バルクオムに対する本音」を調べることができますよね。 ですが、結局のところは自分で試してみないと見えてこないものが多いですよね。 ですから、ここからは私がバルクオムを試してみての感想を本音でお伝えしていきます。

肌活コースを買ってみた

最初から本品を買って効果が出なかったら嫌なので、まずは肌活コースを購入しました。1480円なので買いやすいです。 「注文→到着」までは5日。案外早く来たので良かったです。 箱には余分なものは入っていませんでした。好印象です。

洗顔料を試してみました

実はこの洗顔料を最も試してみたかったんですよね。 本当に宣伝しているほどモコモコの泡ができるのかと疑っていたのですが、実際に泡立ててみると、こんなにもモコモコの泡が立ちました。 これくらいの量を手に出して泡立て用ネットで泡立てればOK。 男性には馴染みがないかもしれませんが、泡立て用ネットはかなり便利なので使った方がいいと思います。 そして、泡を顔の上で転がしていきます。泡の力で汚れが除去されますから、洗う際に力を入れないようにしましょう。 洗い終わると顔がさっぱり。また、肌が突っ張る感覚も一切ありません。 素晴らしい洗顔料だと感じました!

化粧水を試してみた

化粧水はちょっとトロトロしているのでベタベタ感が心配でした。 ですが、いざ肌に使ってみるとむしろサラサラしていて、すぐに肌に浸透していく感じがします。 つけてから数分放置すると、皮膚が大幅にモチっとしてくれたような気がしました。

乳液を試してみた

バルクオムの乳液は、肌に触れた直後は少しベタベタ感がありますが、ちょっと待つとベタベタ感がほとんど消えました。 「乳液にベタベタ感はつきもの」だと思っていたので驚きです。 バルクオムの乳液、化粧水、洗顔の初回使用時の感想は以上です。 1回でハッキリとした効果は出ませんでしたが、皮膚のモチモチ感がややアップしたとは思います。 とりあえずは肌活コースを使い切るまで続けてみます。

肌活コースを使い切ってみての変化

バルクオムの肌活コースを使い切りました。 最初は半信半疑でしたが、本当に効果が出たので嬉しいです。 バルクオムを導入する前の皮膚の「油分」「ハリ」「潤い」を測定しておいたのですが、今はその時の数値よりも良くなっています! バルクオムを試す前は、これほどの肌環境になった経験はないので、バルクオムのおかげと言っていいはずです。 ですから、私はバルクオムには優れた効果があると確信しています。 これからも、バルクオムで肌のエイジングケアを継続していく予定です。 バルクオムのさらに詳しいレビューをみる

敏感肌の管理人がレビュー!敏感肌とバルクオムの相性について

2018-07-12
バルクオムは色々な雑誌で特集が組まれ、利用者が多くなってきている商品です。 SNS上にはバルクオムに対して多くの口コミが寄せられており、使い心地を高く評価している方がたくさんいる事が見て取れます。 ただ、私は結構酷い敏感肌なので、バルクオムを肌につけても平気なのかどうかが不安でした。 私の肌は、洗顔料やボディーソープの影響でヒリヒリしたり荒れたりしてしまうレベル。ですから、洗顔料やボディーソープの利用を避けていました。 ただ、実は「敏感肌の人間はほぼ乾燥肌でもある」んですよね。 つまり、私の肌は水分不足ということ。ですから、肌質を改善するために良質な肌ケア商品がないか調べてみることにしました。 そしてそんな時に出会ったのがバルクオム。「私にピッタリだ!」と感じたので、まずは肌活コースを買うことにしました。 注文から約10日で到着。早速試してみました。

敏感肌でも洗顔料を使って平気だった!

最初は洗顔料です。モコモコの泡(泡立て用ネットが便利です)を顔の上で転がすつもりで洗顔します。マシュマロのような柔らかい泡なので、洗顔していると癒されます。 普通の洗顔料だと皮膚がヒリヒリしたり、かなり突っ張ったりするのですが、そういったトラブルは一切起きませんでした。店売りの洗顔料とは次元が違うんでしょうね。 加えて、皮膚の弾性も大幅にアップしました。 私レベルの敏感肌でも無理なく使えるなんて驚きです。 バルクオムの洗顔料をこの先も使っていく予定です。

化粧水はどうか?

洗顔料を使い終えたら、即座に化粧水を使用するのがポイントです。 そうしないと、せっかく化粧水で保水したのに、どんどん皮膚が乾燥していってしまうからです。 手のひらに500円硬化程度の化粧水を出し、それを顔全域に塗布していきます。 塗る前に、手の熱を化粧水に伝えておくのがコツ。こうする事で、皮膚への浸透性がアップすると言われています。 さて「コットンで皮膚に浸透させていきましょう」と、バルクオムのオフィシャルサイトには記載されています。 ですが、コットンは敏感肌に対する刺激になり得ますので、慎重に使うようにしましょう。パッティングも軽く行ってくださいね。

乳液で潤いを逃がさない!

化粧水で補った水分を乳液で閉じ込めます。 皮膚の水分を長時間キープしたいのであれば、乳液は絶対に使ってください。 乳液を利用したことのある男性はあまりいないでしょうが、これを機に習慣にしてくださいね。 特に敏感肌の場合は皮膚がカサカサになりやすいので、何があっても乳液を利用しましょう。 乳液の使用方法ですが、まずは500円硬化程度手に出し、左右の手の熱を伝えます。そうしましたら「内→外」へと、ごく軽い力で塗っていきます。 イメージとしては「ほうれい線を引っ張る」です。 女性向けの乳液にはベタっとしたものが多いですが、バルクオムの場合はサラッとした使用感であり、ベタベタ感はほぼありませんでした! 素晴らしいです。

敏感肌でもバルクオムを利用して大丈夫だったのはなぜか?

重度の敏感肌の私ですが、バルクオムの3点セットを使っても拍子抜けするくらいなんのトラブルもありませんでした。 就寝前に利用すると次の日の朝まで潤いがキープされますので、むしろ皮膚が荒れにくくなりました。 では、そもそも敏感肌でもバルクオムを利用して大丈夫な要因は何なのでしょうか? 解説していきましょう。 敏感肌の方が次のような成分が入った肌ケアアイテムを用いると、皮膚がヒリヒリしたり荒れたりする可能性が高いです。 これらのいわゆる「人工添加物」が肌への刺激になってしまうんですよね。 ですが、これらの成分がバルクオムには全く配合されていません。 ですから、敏感肌の方でも気兼ねなく使う事が可能です! 敏感肌についてさらに詳しい情報はこちら⇒第一三共ヘルスケア ただもちろん、絶対に肌トラブルが起きないとは言い切れません。 ですから、まずは肌活コース(1480円)でご自身の皮膚との相性を確かめてください。 相性が悪ければ、解約すればそれでOK。余計な料金は発生しません。 バルクオムは私の敏感肌を改善してくれました。同じく敏感肌で悩んでいる方はぜひ試してみてくださいね。 バルクオムのさらに詳しいレビューはこちら