バルクオムを試してみたので使い心地を本音でレビューします!

大半の男性の皮膚はカサカサ&ベタベタに見舞われやすいものです。ですから、男性の中には「使い心地」を最優先して肌ケア用品をチョイスするという方が少なくないはずです。

そして、男性の約9割がバルクオムの使い心地を高く評価しています。

また、男性は「優れた効果はあるけれど、何も使っていないかのような使い心地」の肌ケア用品を高く支持する傾向にあります。ベタベタ感が強いなど、使い心地にも問題があるとなかなかリピーターにはなってくれないようです。

という背景を踏まえて、ここではバルクオムの使い心地を私が実際にレビューしていきます。本音でお話していきますのでぜひご覧ください。

バルクオムの乳液・化粧水・洗顔料

いきなり本品を買うのは金銭的にリスクが高いので、まずは肌活コース(1480円)から試すことにしました。

中には、乳液・化粧水・洗顔料、そして泡立て用ネットが入っていました。

まずは洗顔料から

最初に洗顔料を試してみます。

と、その前に手を十分に洗浄しておくことが大事です。手が汚れていては全てが台無しになってしまいますからね。

そして、手のひらにバルクオムの洗顔料を出します。目安は12g程度。

フタを開けるだけで、柑橘系統の芳香がしてきて心地が良いです。

ちなみに、バルクオムの洗顔料の泡立ちは非常に悪いです。ですから、泡立て用ネットを用いることをおすすめします。男性にはあまり馴染みのない道具かもしれませんが、使わないとかなり泡立てに時間がかかると思います。

泡立て用ネットのおかげで、触り心地の良いモコモコの泡が完成。この泡を顔に乗せます。

泡を顔の上で軽く転がすだけで、泡の力で汚れが落ちていきます。

ですから、力を込めて洗浄しないようにしましょう。肌への刺激になってしまうだけです。

泡を落とし終えてからの皮膚の感触ですが、かなりモチモチスベスベ。

信じられないくらいコンディションが良くなっています。

また、残すべき皮脂はきちんと残っているのでしょう。肌が突っ張るあの嫌な感覚が全くありません。

化粧水で保湿する

いくら優れた洗顔料であっても、顔を洗った後は急速に皮膚の水分が気化していってしまいます。ですから、顔を洗ったら即座に化粧水を使うようにしましょう。「化粧水でパパっと保水する」というイメージですね。

バルクオムの化粧水はややトロトロしており、水っぽくはありません。

皮膚に良い影響を与えてくれそうですね。

塗布してみると、肌にスムーズに浸透していく感覚。保湿効果にも優れていました。

また、使用後はサッパリした感じになるので男性が好みそうです。

ラストは乳液で整える

どれだけ優れた化粧水や洗顔料を使用しても、乳液を省略すると水分が逃げやすくなるので、結局肌がカサカサしてしまう場合が多いです。そもそも乳液というものの存在を知らない男性もいるくらいかもしれませんが、きちんと使って下さいね。

乳液で水分を逃がさないようにすることが重要です!

バルクオムの洗顔料や化粧水に比べて、乳液だけ妙に容量が少ないのでちょっと不安になりましたが、乳液はかなり伸びやすいです。ですから、この容量でも極端に早く使い終わってしまう事はないはずです。

そして、塗った直後は多少のベタベタ感を覚えるかもしれませんが、塗り終わったくらいの頃合いには既にほぼベタ付きは消えていました。

これなら、男性の9割に支持されるのも当然ですね~。

バルクオムを試してみての総評

結論を言いますと、とても気に入りました!ですから、すぐに定期便でバルクオムを続けることにしました。

もう、店売りの化粧水や洗顔料には戻れません!バルクオムはそれくらい最高の商品です。

ずっと肌を若く保ちたい、乾燥肌やオイリー肌をなんとかしたいなどと考えているのであれば、ぜひバルクオムを試してみてくださいね。

バルクオムのレビューをさらに詳しく知りたい方はこちら