私は肌ケア商品のバルクオムのリピーターです。そんな私が、ここではバルクオムの乳液について紹介していきます。 個人的に、バルクオムの最大の長所は保湿作用が長時間キープされるということだと思います。 今まで購入していた肌ケアアイテムは、就寝前に利用しても次の日の朝には皮膚がカサカサになってしまっていました。ですが、バルクオムの場合は、朝になっても肌の潤いがキープされているんです。 そして、バルクオムの中でも乳液が、その保湿力を最もよく支えているのだそう。 ここでは、そんな乳液に入っている成分と、それに期待できる効果に関して解説していきますのでぜひご覧ください。

目次

バルクオム乳液の長所

乳液には、化粧水や洗顔で補った水分や成分を逃がさないようにする効果があります。 ですから、どれだけ優れた肌ケア商品を使っても、乳液を省略していると効果が下がってしまうのです。男性にとって乳液はあまり馴染みのないアイテムだと思いますが、必ず使うようにしてくださいね。 そして、乳液には水分や成分を逃がさないようにしてくれる分、ベタベタ感が強いという欠点がありました。私も店売りの女性向けの乳液を試したことがあるのですが、使用後のベタベタ感が酷すぎるので、とても続ける気にはなれませんでした。 ですが、バルクオムの使い心地はかなり爽やかです。ベタベタ感はほぼありませんでした。ですから、私は今も積極的に継続使用しています。 では、そんなバルクオムの乳液にはどのような成分が入っているのでしょうか。

リンゴ幹細胞エキス

「ウトビラー・スパトウラバー」という、120日間腐敗しないとされている特殊なリンゴの幹細胞を原料とする成分です。 これがバルクオムにおいてもっとも重要な成分だと言えるでしょう。 このリンゴは現在はスイスに20本しかないのですが、皮膚の栄養を補ってターンオーバーを整えてくれる効果があります。その効果の凄まじさから明石家さんまさんの「ホンマでっかTV」で紹介されたこともあります。

チャ葉エキス

この成分には、エピガロカテキンガレートという皮膚の酸化をブロックする効果のある物質が多く入っています。カテキンにも同じ効果がありますが、エピガロカテキンガレートは通常のカテキンに比べてその効果が高いそうです。 抗酸化効果によって、皮膚の老化を防止する。 これもまたバルクオムの重要成分と言えそうですね。

ユズ果実エキス

ユズ果実エキスには「精油成分」と「有機酸」という、皮膚細胞の生成を補助する効果のある成分が入っています。 皮膚に有機酸がつくと、皮膚の内部に眠っていた成分が徐々に表面に上昇してくるのだとか。 それによって「皮膚の水分を補わなければ!」と身体が本能的に判断するので、いつでも肌内部の水分をキープすることが叶うという理屈です。 ちなみにユズ果実エキスには、他にも皮膚のキメやハリを安定させる効果もあります。 幅広い作用を有する美肌成分ということですね。

バルクオム(乳液)のまとめ

バルクオムの乳液は男性向けです。 ですから、男性が好む「使い心地が非常によく、しかも優れた効果を持つ」という条件をしっかり満たしています。 私も試しましたが乳液でここまでサラサラしているものは、なかなかないと思います。 ちなみに、バルクオムは3点セット(洗顔料→化粧水→乳液)の商品ですから、乳液だけでなく他の2つのものもきちんと使って、出来る限り効果を引き出してくださいね。 そして、バルクオム未経験の人には、肌活コースの購入を推奨します。 乳液・化粧水・洗顔料の3点セットがわずか2380円で買えてしまいます!ですから、コストパフォーマンスはかなり良いと思います。 その効果の高さにビックリするはずですので、ぜひ試してみてくださいね。 私がバルクオムを試してみたときのレビューはこちらからご覧ください。
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