私は日々バルクオムを使って肌をケアしているのですが、ここではそのバルクオムの主役とも言える「リンゴ幹細胞エキス」という成分に関して紹介していきます。 リンゴ幹細胞エキスはバルクオムの最重要成分と言っても過言ではありません。 そんなリンゴ幹細胞エキスにはどのような効果が期待できるのでしょうか。

目次

リンゴ幹細胞エキスの材料は?

もちろんリンゴが材料なのですが、ただのリンゴではなく「ウトビラー・スパトウラバー」という特殊なリンゴが採用されています。 18世紀のスイスで品種改良を経て誕生したこのリンゴ。 味が落ちにくく、腐敗しにくいという事で大活躍していたそうです。 実際、このリンゴは120日放置していても悪くならないと言われています。 保存が利くため昔は重宝されていたのですが、冷蔵庫が普及するにつれて他にも長期保存可能な食品が急増。それに伴い、このリンゴの需要は急激に低下する事となりました。 そのため、現在はウトビラー・スパトウラバーの木は地球上に20本しか存在しておらず、保護対象となっています。 ただし、このリンゴ。味が落ちにくいのは確かですが、酸味が強すぎて元々美味しくなかったという話も……。

なぜこのリンゴは腐敗しにくいのか?

結論から言いますと「このリンゴの自己修復能力が高いから」です。 比較的最近判明したのですが、なんでもウトビラー・スパトウラバーの栄養素の一部に「自分自身の細胞を修復して、キープする能力」があるのだとか。 「リンゴ幹細胞エキス」は、この自己修復力を美容品に応用すべく開発された成分なのです!

リンゴ幹細胞エキスの魅力とは?

幹細胞が元気だと皮膚のターンオーバーが安定するので、肌のハリがアップします。 ですから、皮膚の老化を防ぐためには幹細胞に注目する必要があるという事ですね。 そして、リンゴ幹細胞エキスには、幹細胞の働きを補助する効果があります。 その優れた機能から、ホンマでっかTV(フジ)でも大々的に紹介されたほどです。 皮膚はターンオーバーを続けていますが、その周期がおかしくなると肌質が悪くなっていきます。邪魔な角質が蓄積して毛穴を閉塞させるので、肌トラブルにも見舞われやすくなります。ですから、美肌をキープするためには、ターンオーバーの周期を整えることが大事です。 そのため、近年では幹細胞にアプローチしてくれる美容品が多く登場しており、実際売り上げを伸ばしているものもたくさんあります。 バルクオムもその一種であり、皮膚のコンディションを力強く高めてくれます。 ただ、「幹細胞コスメ」は女性向けのものばかりで、男性向けのものはあまりありませんでした。 それゆえ、メンズスキンケアグッズのバルクオムはかなりの注目を集める事となりました!

バルクオムの真の魅力は?

リンゴ幹細胞エキス以外にもバルクオムの魅力はたくさんあります。 その一つが「開発方針」。 肌ケアアイテムのみならず、本当に優れた商品を作りたいのであれば、コストは度外視するべきですよね。ですが、経営もありますので現実にはそうもいきません。 しかし、バルクオムは本当にコストの事を考えずに作られています! そのため、肌ケアアイテムの中でも最上級のアイテムとして仕上がりました。 ですから、バルクオムは男性向けではあるのですが女性のユーザも増え続けています。 ちょっとくらい値が張ってもきちんと効いてくれる商品の方が、安いけれど効かないものよりもよほど良いですよね。 実際、バルクオムは決して安くはありませんが、効果は高いのでコスパは抜群。 本当に優れた肌ケア商品を使いたいのであれば、バルクオムを強く推奨します。 まずは、リーズナブルな肌活コースから購入してみると良いですよ。