バルクオムの配合成分と効果について【洗顔料編】

数ある男性向け肌ケア商品の中でも、バルクオムはトップクラスで優秀です。優れた効果がありますから、SNSなどでも高く評価されています。

洗顔後の肌のモチモチ感や商品自体の使い心地に関しても、かなり多くの方が絶賛!

実際、私も「どんな肌ケアアイテムを使うかで、肌の状態ってすごく変わるんだ!」とバルクオムのおかげで痛感したものです。

それまでは店売りの一般的な肌ケアアイテムを利用していたので、ケアするどころかむしろ肌に負担になってしまっていたような気がします。

では、バルクオムには、なぜそれほどまでに優れた効果があるのでしょうか。

ここでは洗顔料の効果と配合成分について詳しく紹介していきますね。

クレイミネラルズ

特殊な土を素材とした成分です。

クレイミネラルズには「オレイン酸」という皮脂内の成分をキャッチする効果がありますから、皮脂が原因の汚れを十分に除去する事が可能です。

ただし「皮脂だけでなく水分まで除去してしまう」というのが従来のクレイミネラルズの弱点でした。

ですが、バルクオムには特殊なクレイミネラルズが入っていますので、ほぼ皮脂だけをキャッチしてくれます。(水分を弾く性質があるため)

加水分解シルク

髪の毛や肌への浸透力や吸着力が高い成分。皮膜を作ったり、保湿をしたりしてくれます。

加えて、皮膚の弾性を向上させる効果もあります。

自然の蚕が出す絹を材料とする高級な成分であり、安全度もバッチリです。

加水分解シルク配合の商品は得てして使い心地に優れているもの。

もちろん、バルクオムもその例外ではありません!

ちなみに、店売りの肌ケア商品において加水分解シルクが含まれているものはほぼ存在しません。

セイヨウシロヤナギ樹皮エキス

セイヨウシロヤナギが持っている「サリシン」という成分は、身体の中で「サリチル酸」に変質します。

サリチル酸にはマイルドに角質を除去して、肌のターンオーバーを安定させる効果があります。また、熱を下げる効果、痛み・炎症を和らげる作用なども期待できます。

オールマイティーな成分ですよね。

※セイヨウシロヤナギ:2030メートルもの高さがある植物。湿った環境を好む

バルクオム(洗顔料)の配合成分まとめ

ここまでバルクオムの洗顔料の効果や配合成分について解説してきました。

肌ケアアイテムの含有成分やその働きを知ることで、もっと良いスキンケアが行えるようになると思います。

ここで紹介した以外にも、アンチエイジング作用のある「リンゴ幹細胞エキス」が含まれているのですが、この成分の詳細に関しては「バルクオムの含有成分と効果【化粧水編】」をご覧ください。

私もこれまでは効果や配合成分の事を知らないままスキンケアを行っていました。

ですが、成分の働きを把握してからは、より良い肌ケアができるようになったと思います。

また、「ああ、これは素晴らしい肌ケアアイテムだな」と、商品を見分けられるようにもなりました。

今まで様々な肌ケアアイテムを使ってきましたが、バルクオムはその中でも一、二を争うくらいに優れた商品だと感じています。

さて、バルクオムのトライアル用の肌活コースが今1480円で販売されています。使い心地などを確かめたい方はぜひ購入してみたくださいね。

ちなみに、肌活コースはキャンペーンの一環であって販売がいつ終わるか分からないので、早めに買っておくことをおすすめします。

⇒私が実際にバルクオムを使った体験談はこちら